カゴ暮らしの生活

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カゴの中で佇む我が家の文鳥

 今日は在宅勤務な1日。在宅勤務な日は、若干ながら鳥の世話もしている。今日も昼休みなど時間を見つけ放鳥し、餌として豆苗をあげたりしていた。
 午前中は元気に餌を食べ、昼どきはカゴの外で自由にできるとわかっているのかソワソワしていて、昼過ぎ・夕方ともなると一眠り。一眠りが終われば水浴びをして夜に備える。
 カゴの外に出ると、自分の居場所(お気に入りの場所)を毎日のように巡回。それが終われば人の肩や足に止まって俺たちの様子を眺め、そしてある程度の時間になれば、腹が減ったとカゴの中へ帰っていく。
 なんとなく我が家の文鳥がどんな生活をしているかがわかってきた。鳥の暮らし、カゴ暮らし、これはこれで楽しんでくれているようだ。