文鳥に助けられて

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青菜を直食いする我が家の文鳥
 文鳥が我が家の家族となって早1ヶ月を過ぎた。そして、雄であることがわかった。
 最近では部屋の中も慣れたもので、エサの青菜がある場所を把握しているので、自分で直接食べに行っている。以前は千切って与えていたのだが、楽しみが1つ減ってしまった。
 それでも愛嬌よく飛び回り、跳ね回る姿は、日々の生活にとって、大切な癒やし。頼むから、肩に乗った時に首周りをかじるのは止めてほしいが。
 外出自粛のこのご時世、今最も生活の支えになっているのは彼かもしれない。