帰仙して雑事ばかりで、細々した話ばかり書く

最寄り駅

 しばらく不在していたのでアレコレ雑事ばかりしていた1日。なので、細々した話ばかり書こうと思う。
 新幹線にて帰仙した。明後日の朝イチからまた郡山へ出張かと考えると、なんだかんだ今日大体片付けないといけないので、忙しい。
 スーツケースを赤いデカイやつから、グレーの3、4泊用へスイッチ。1人暮しのくせに、3つもスーツケース持ってる奴なんて、そうそういないぜ。仙台を次の川崎並に愛そうとしていても、周りがそうさせてくれない。この箱は、ジレンマの象徴だ。悲しいぜ。
 今ひとつ衣替えしきれていない。スーツ類はいいが、私服が特に終わっていない。いい加減、服の整理をしなきゃ。こういうのって平日ちょっとした時間でやりたいけど、無理なので、時間を見つけなきゃ。
 部屋が暑すぎる。いい加減、エアコンか扇風機導入をしなけりゃ生きていけない。座っているだけで汗を書くような部屋に、これ以上住むことはできない。2つ隣の部屋の住人は、入居して2ヶ月でエアコンを付けた。俺もそのくらいの即決力を持つべきだと反省している。
 金曜土曜日曜くらいしか家に帰らないから、多くても12泊ちょっとの計算。今月は有給とったこともあり15泊が最大。今月は土日すら仙台にいない場合もあり、10泊くらいしかいなかった。独身寮の寮費を払うのがアホらしくなってきた。そして、何より平日夜に手渡しで徴収する制度が邪魔をして、ここ2ヶ月ちゃんと払うことができていない・・・。この件は費用面からも制度面からも最適化を図りたい。
 「選択と洗濯が大好き」とか言っちゃうくらい洗濯は好きだ。調子こいて複数台の洗濯機で色物と白物、その他タオルなどと分けていたら、夜夕飯を一緒に食べる約束に遅れた。洗濯に夢中になるのは、直さないといけない癖の1つ。
 寮の同じフロアに住んでいる会社の後輩からサクランボを貰った。たまに会うと柔和な雰囲気に癒されている。彼は俺にとって、寮の先輩だ。誰からも好かれるその雰囲気に、実はちょっと尊敬してるんだ。サクランボ貰ったことについては、今度何かお礼をしよう。
 寝ることも義務の1つ。さあ、今日はさっさと寝よう。